2008年05月01日

絶体絶命SR西村雄一氏(36)

おこんばんは。
自動車単車側車その他揮発油で動く内燃機関搭載の乗り物を御所有の皆様は駆け込み給油なされましたでしょうか?
まぁ、ごまめの歯ぎしりなんですが、わたしは31.31リットル給油して参りました。
TV報道程混んでなかったですよ。

それは、おいといて、休み明けの30日、朝から携帯にメールきたんですよ。
西村氏についてエントリせいゆう無言の圧力ですか。が、なんか試合中に
「死ね」
言うたんを親切に教えてくださった方がいらっしゃいまして、これはエントリせなならんやろ、と。
西村主審が大分選手に暴言「死ね」/J1
Jリーグで前代未聞のトラブルが起きた。29日に行われたJ1リーグ戦の東京−大分戦(味スタ)で、西村雄一主審(36)が試合中、選手に「死ね」と暴言を吐いたことが明らかになった。後半37分すぎの接触プレー後、判定に異議を申し立てた大分DF上本大海(25)に言い放った。居合わせた両軍の複数の選手も耳にしており、事態を重くみた大分側は証言を集めて文書を作成し、日本サッカー協会審判委員会に提出する方針を固めた。

上本は「ショックでした。同じことを僕らが言ったら退場でしょ。選手はカードを持っていないけど、あの審判はレッドカードです。絶対に許せない」とやり場のない怒りに体を震わせた。東京のある選手も「間違いなく(西村主審は)言っていました」と証言。試合は大分側のみ4選手が計6度の警告を受け、そのうち2人が退場処分を受けて完封負けした。

選手たちの動揺ぶりに事態を重く受け止めた大分側は試合後、河内耕一郎マッチコミッショナーに抗議。クラブ関係者によると、同コミッショナーは西村主審が「うるさい、お前はあっちに行ってろ」と言ったことは認めたが「死ね」の発言については明言しなかったという。クラブ側との協議後、河内氏は報道陣に対しては「何もないですよ。選手も興奮していたんでしょう」と詳細を語らずに競技場を後にした。大分の原靖強化部長は「選手たちの証言を文書に取りまとめて、審判委員会に提出したい」と話した。

強調下線は弊BLOG管理者。

大分の上本選手と東京のある選手が口裏をあわせて嘘をついているという可能性の低そうなことがあった場合は別でしょうけど、こら、
「死ね」言うたんでしょうな。
審判の暴言に関してのサッカーのルールはよう知りませんが、(そもそも想定してないかと)これって何かの刑法にひっかかるんとちゃうのん?

っていうか、仕事中に仕事仲間に
「死ね」ってわたし、そいう目にあったことないんですが、皆さん普通によくある話なんですかね?

こういうのは俗にいうゴロツキ、ヤカラ、グレンタイとかそういう映画の話とちゃうんですか?

主審ってどんなテスト受けてなるんですか?わたしみたいな市井の人間の想像の範疇を遥かに越えてます。

せやけどね、まぁ、ムカつく話ですけど、それでもこんなゲーフラとかつくったら絶対駄目ですよ。

┏━━━━━━┓
┃西村主審死ね┃
┣━━━━━━┫

でもね、ジャッジが下手なんは、まぁかまへんとしましょう。
普通の社会人を審判にしてくださいよ。
posted by 桜乃六番 at 01:11| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/95250035
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック